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地域系学部というのに加わった大学教員による高知発モンゴル発のいろんなモノゴトや研究(?)もろもろ。

たび

第32回Tシャツアート展に行ってきました(後)

砂浜を歩き続けて疲れてきて、おなかも減ってきました。いったん会場を離れて出店コーナーに向かうことにします。

第32回Tシャツアート展に行ってきました(前)

本来なら今年5月の大型連休に開催予定だった第32回Tシャツアート展。COVID-19(新型コロナウィルス感染症)による延期を余儀なくされながら、10月31日に開催の運びとなりました。最終日となる11月3日、無事観に行くことができました。

室戸でスタンプラリー三昧(4)(終)イルカくじとクジラくじをはしご

室戸半島の西側に戻り、室戸ドルフィンセンターにやって来ました。ここではイルカくじにスタンプラリー、さらにイルカとのふれあいも体験しようと欲を張っているところです(笑)

室戸でスタンプラリー三昧(3)室戸世界ジオパークセンターで地学と地理のお勉強

室戸2日目は打って変わっての良い天気になりました。この日は前日ランチだけだった室戸世界ジオパークセンターに朝一で行くことにしました。

室戸でスタンプラリー三昧(2)キンメくじ丼を食べてキンメダイを当てよう

晩ご飯は近くの料亭へ。ここで「キンメくじ丼」を食べると、キンメダイのぬいぐるみがもれなく当たる金目くじの券がもらえます。くじだけの挑戦も可能です。

室戸でスタンプラリー三昧(1)再びの廃校水族館

1日目はあいにくの雨模様。それでもそこそこ賑わう室戸市の各地のうち、まずは「さばくじ」「ぶりくじ」に加えて「しゅもくじ」まで始まった廃校水族館に行くことにしました。

室戸でスタンプラリー三昧(0)めざすは巨大ぬいぐるみ、ところが……

高知県内各地で観光キャンペーンとしてスタンプラリーが開催中。中でも室戸市は複数のスタンプラリーが企画が同時並行で展開していて、まぁえらいことになっています。

足摺海底館を再訪

竜串の浜辺に出てきました。ここからは歩いて足摺海底館まで行きます。以前にも訪れたのですが、この日は当時よりも視界が良いとのことで、見てみることにしたのです。

足摺海洋館SATOUMIに行ってきました

今年7月に新装、グランドオープンした足摺海洋館SATOUMI。なかなか行く機会が創れなかったのですが、宿毛でのサッカー観戦に合わせて、足を延ばしてみることにしました。

【県内観光再開宣言】室戸に行ってきました(後)むろと廃校水族館・大プール篇

水族館と言えば大プールです。大小さまざまな魚が多数泳ぐ大プールです。旧校舎を利用した展示に続いて、むろと廃校水族館が誇る大プールを見に行きます。

【県内観光再開宣言】室戸に行ってきました(中)むろと廃校水族館・校舎篇

キラメッセ室戸を出て、室戸岬……には行かずに、半島の付け根をショートカット。進む方角がほぼ逆になってから少し進んで、室戸市椎名集落へ。ここでかつての小学校、今はむろと廃校水族館にやってきました。

【県内観光再開宣言】室戸に行ってきました(前)道の駅キラメッセ室戸

新型コロナウィルスの新たな感染が収まった高知県。県内外の往来は18日(木)まで控えるところですが、県内観光も徐々に再開されつつあります。もうそろそろ市外の空気を味わっても問題あるまいと、先日室戸まで行ってきました。

冬山登山・弁天山登頂の記録

暖冬とは言え寒さ厳しき折、鍛錬のため冬山登山に赴きました。向かった先は徳島県、日本一と言われる弁天山です。

祝ゆいレール延伸!乗り直し乗りつぶしの旅(後)てだこ浦西から那覇へ

てだこ浦西駅に到着して、日本の民営・公営鉄道乗車率100%を奪還。ここで、まだできたばかりの駅を少し観察してみることにします。

祝ゆいレール延伸!乗り直し乗りつぶしの旅(前)日本最西端、最南端の駅からてだこ浦西へ

沖縄都市モノレール、愛称「ゆいレール」が2019年10月1日に首里=てだこ浦西間を延伸開業しました。開業当日には間に合わなかったのですが、那覇市を越えて隣の浦添市まで延びた区間に乗車すべく、沖縄に向かいました。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(8)インチョンから日本へ

ウランバートル中心街を去り、チンギス・ハーン国際空港へ。ここから帰りもインチョンから関空経由です。ただ今回は往路と違って大韓航空になりました。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(7)ウランバートルの午後

慰霊祭を終えてホテルに戻り、昼食と資料収集のために外出しました。 スフバータル広場に行くと、何やらイベントを行っているようです。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(6)モンゴル・日本合同慰霊祭に出席

ウランバートル最終日。この日はハルハ河/ノモンハン戦争犠牲者の慰霊祭があります。モンゴル・日本の高僧が、この戦争で亡くなった全ての犠牲者を追悼する貴重な機会なので、私も出席する予定です。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(5)草原からウランバートルへ

久しぶりにツォンジン・ボルドグのチンギス・ハーン像にやってきました。が、この後ウランバートルに戻ってレセプションに出ないといけません。滞在時間がかなり限られているので、足早に像の方に向かいます。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(4)2年ぶりの草原へ

国際シンポジウムの研究発表と討論が終わりました。昼食後には希望者が郊外へのエクスカージョンに出ます。行先はウランバートルから東のツォンジン・ボルドグという観光地。以前にも行った先なのですが、せっかくなので私も同行します。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(3)国際シンポジウムに参加しました

国際シンポジウム当日になりました。今日から2日間、ハルハ河/ノモンハン戦争についての研究発表と議論が展開されます。私の発表は今日の午後から、気合いを入れるためにも、しっかり朝食を食べて臨むことにします。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(2)ウランバートル中心街を歩く

今回も日程が短いので、ウランバートルから外に出ることはほとんどありません。その代わり、仕事の合間を見て市内を歩き回ることにします。

「ハルハ河/ノモンハン」から80年のモンゴルへ(1)大阪、インチョン経由でウランバートルへ

恒例の初秋のモンゴル訪問に行ってきました。今年(2019年)はハルハ河・ノモンハン戦争(ノモンハン事件)から80周年、用務でも用務外でも「平和」というものを考えさせられました。これから数回に分けてレポートします。

ですか10周年記念コンプリートチャレンジキャンペーン参加!全10事業者制覇への道(後篇)

高知県内10事業者の路線をたどる「ですか10周年記念コンプリートチャレンジキャンペーン」。高知市内に乗り入れないバス会社はかなりの難関です。それでも頑張って来ました。

ですか10周年記念コンプリートチャレンジキャンペーン参加!全10事業者制覇への道(前篇)

高知県内で使える交通ICカード「ですか」が、今年10周年を記念して「コンプリートキャンペーン」を実施。今月末の締め切りを前に、何とかコンプリートを達成しました!

四万十町の沈下橋から道の駅四万十大正へ(2019年5月黒潮・四万十の旅(8・終))

こいのぼり公園から、さらに四万十川沿いの国道を東へと走ります。この辺りはいくつも沈下橋が架かっているところで、そのうちの三島沈下橋に立ち寄ってみます。

四万十町こいのぼり公園でこいのぼりの川渡しを見る(201905黒潮・四万十の旅(7))

道の駅四万十とおわから車で数分、旧十和村中心街を横切って、こいのぼり公園まで来ました。ここでは四万十川の両岸にまたがるこいのぼりの川渡しが開催中です。

再び高知県へ。道の駅よって西土佐から四万十とおわへ(2019年5月黒潮・四万十の旅(6))

おさかな館を観た後は、引き返して再び高知県へ。ここからは四万十川中流にある道の駅や観光スポットを回ります。まずは道の駅よって西土佐へ。

愛媛県に寄り道。虹の森公園おさかな館でおペン路めぐり(2019年5月黒潮・四万十の旅(5))

国道441号線沿いをさらに上り、西土佐で国道381号線との合流地点に到達。ここで四万十川からいったん離れることにします。今回の大事な寄り道先、愛媛県は松野町にある虹の森公園のおさかな館に行くためです。

沈下橋三題:高瀬、勝間沈下橋から復旧を目指す岩間沈下橋へ(2019年5月黒潮・四万十の旅(4))

四万十市は中村で宿泊して2日目スタート。この日は途中より道も混ぜつつ、四万十川中流域を巡ります。写真は朝食のミレーぼうしパン。高知の定番ぼうしパンに、これまた定番のミレービスケットを入れ込んだものです。