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「地域」研究者にして大学教員がお届けする「地域」のいろんなモノゴトや研究(?)もろもろ。

2019-07-01から1ヶ月間の記事一覧

四万十町の沈下橋から道の駅四万十大正へ(2019年5月黒潮・四万十の旅(8・終))

こいのぼり公園から、さらに四万十川沿いの国道を東へと走ります。この辺りはいくつも沈下橋が架かっているところで、そのうちの三島沈下橋に立ち寄ってみます。

第1学期実習は仕上げ段階(2019.7.12. & 19.地域実習振り返りレポート・第4期佐賀北部班)

今月は実習地の黒潮町佐賀北部地域に行く機会が多くなっています。3日の拳ノ川小学校に続いて12日、19日にも出かけてきました。

四万十町こいのぼり公園でこいのぼりの川渡しを見る(201905黒潮・四万十の旅(7))

道の駅四万十とおわから車で数分、旧十和村中心街を横切って、こいのぼり公園まで来ました。ここでは四万十川の両岸にまたがるこいのぼりの川渡しが開催中です。

再び高知県へ。道の駅よって西土佐から四万十とおわへ(2019年5月黒潮・四万十の旅(6))

おさかな館を観た後は、引き返して再び高知県へ。ここからは四万十川中流にある道の駅や観光スポットを回ります。まずは道の駅よって西土佐へ。

愛媛県に寄り道。虹の森公園おさかな館でおペン路めぐり(2019年5月黒潮・四万十の旅(5))

国道441号線沿いをさらに上り、西土佐で国道381号線との合流地点に到達。ここで四万十川からいったん離れることにします。今回の大事な寄り道先、愛媛県は松野町にある虹の森公園のおさかな館に行くためです。

プロジェクト第2回は佐賀北部のマップづくり(2019.7.3.地域実習振り返りレポート・第4期佐賀北部班)

7月3日は今年度2回目の「水曜放課後プロジェクト」です。ただ当日は雨が予想されていて、実際当日はご覧の空模様。本当なら外に出たかったのですが、早々に予定変更、屋内でのプログラムを行うことになりました。

沈下橋三題:高瀬、勝間沈下橋から復旧を目指す岩間沈下橋へ(2019年5月黒潮・四万十の旅(4))

四万十市は中村で宿泊して2日目スタート。この日は途中より道も混ぜつつ、四万十川中流域を巡ります。写真は朝食のミレーぼうしパン。高知の定番ぼうしパンに、これまた定番のミレービスケットを入れ込んだものです。

黒潮町入野海岸の津波避難タワーが恋人の聖地になっていた(2019年5月黒潮・四万十の旅(3))

砂浜を歩き回り、Tシャツ展示を一通り見たら、流石に足が疲れもすればお腹も空きます。というわけで、ひとまず休憩です。

佐賀北部地域でほぼ連続学外実習(2019.6.19. & 21.地域実習振り返りレポート・第4期佐賀北部班)

高知大学地域協働学部第4期佐賀北部班、6月半ばには立て続けに2回現地に行ってきました。だんだんペースが上がってきています。

黒潮町入野海岸で第31回Tシャツアート展に参加(2019年5月黒潮・四万十の旅(2))

カツオのぼりが泳ぐ旧佐賀町から、国道56号線を快走して旧大方町へ。道の駅ビオスおおがたから入野海岸へと進み、今年もTシャツアート展にやって来ました。

黒潮町で5月5日のカツオのぼりを見る(2019年5月黒潮・四万十の旅(1))

10連休の最終盤に、高知県西南部を旅してきました。すっかり遅くなってしまいましたが、旅の記録から。まずは、最初に立ち寄った黒潮町のカツオのぼりからです。