2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
『アジア動向年報1980‐1989』の冊子体のオンデマンド出版が始まりました。当方が解説を務めたモンゴル版ももちろん刊行されます。
阪神タイガース二軍が先日の日本トーター野球場での交流試合に続き、安芸タイガース球場で中日ドラゴンズとのウエスタン・リーグ公式戦を主催。1カ月に2度目となる高知遠征にやって来ました。
前日のダブルヘッダーを1勝1敗で切り抜けた高知ファイティングドッグス。この日は先日大敗を喫した香川オリーブガイナーズとの対戦、球団ロゴのモニュメントを提供していただいているタケナカグループさんの冠試合です。
開幕ダッシュかと思いきや一転して連敗続きとなった高知ファイティングドッグス。この日は前日に続いて愛媛マンダリンパイレーツとの対戦です。
モンゴルの首都ウランバートルに野球場を建設する計画が判明。ニャムバータル首都知事が発表しました。
高知ファイティングドッグス、ホームで今季初となる四国アイランドリーグplus球団との対戦は愛媛マンダリンパイレーツとのナイターです。
高知ファイティングドッグス、今季はNPB二軍との交流戦が複数組まれています。この日は日本トーター野球場で阪神タイガース二軍と対戦、ドッグス卒業生の嶋村や高知出身の森木も出場予定です。
『モンゴルと北東アジア研究』第10巻に拙稿「ハルハ河になお遠く:日本における「ハルハ河・ノモンハン戦争」への呼称に関するキーワード分析からの検討」が掲載、このほど刊行されました。
前節のアウェーで大勝した高知ユナイテッドSC。J3ホーム初勝利の期待は高まりますが、相手は日の出の勢いでJ3上位を走る同期入会の栃木シティ。昨年10月に春野で敗れているだけに、気を引き締めてかからないといけません。
この日はドッグスから阪神タイガースに入団して活躍する石井大智投手の冠試合。阪神中継ぎ陣の一角を担うまでに成長した剛腕に続く選手は現れるか?
高知ファイティングドッグス、2025年シーズンのホーム開幕戦。新たに日本トーター野球場の名が冠されたホームグラウンドに福岡ソフトバンクホークス三軍を迎えての対戦です。
アジア経済研究所から『アジア動向年報』1980年から1989年のバンドル版が公開されました。モンゴル編では当方が冒頭の解説を担当しております。
2025年4月1日、高知大学地域協働学部は設置10周年、高知大学大学院総合人間科学研究科地域協働学専攻は設置5周年を迎えました。