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「地域」研究者にして大学教員がお届けする「地域」のいろんなモノゴトや研究(?)もろもろ。

2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧

『アジア動向年報1980‐1989:モンゴル編』冊子体が刊行されました

『アジア動向年報1980‐1989』の冊子体のオンデマンド出版が始まりました。当方が解説を務めたモンゴル版ももちろん刊行されます。

今月二度目の高知遠征:阪神タイガース対中日ドラゴンズ(ウエスタン・リーグ)@安芸(2025.4.27.)

阪神タイガース二軍が先日の日本トーター野球場での交流試合に続き、安芸タイガース球場で中日ドラゴンズとのウエスタン・リーグ公式戦を主催。1カ月に2度目となる高知遠征にやって来ました。

やられたらやり返せ:高知ファイティングドッグス対香川オリーブガイナーズ@日本トーター(2025.4.26.)

前日のダブルヘッダーを1勝1敗で切り抜けた高知ファイティングドッグス。この日は先日大敗を喫した香川オリーブガイナーズとの対戦、球団ロゴのモニュメントを提供していただいているタケナカグループさんの冠試合です。

連敗ストップ:高知ファイティングドッグス対愛媛マンダリンパイレーツ@日本トーター(2025.4.20.)

開幕ダッシュかと思いきや一転して連敗続きとなった高知ファイティングドッグス。この日は前日に続いて愛媛マンダリンパイレーツとの対戦です。

モンゴル・ウランバートルで野球場建設計画判明

モンゴルの首都ウランバートルに野球場を建設する計画が判明。ニャムバータル首都知事が発表しました。

ドッキー本格始動:高知ファイティングドッグス対愛媛マンダリンパイレーツ@日本トーター(2025.4.19.)

高知ファイティングドッグス、ホームで今季初となる四国アイランドリーグplus球団との対戦は愛媛マンダリンパイレーツとのナイターです。

嶋村・森木、交流戦で「里帰り」:高知ファイティングドッグス対阪神タイガース二軍@日本トーター(2025.4.16.)

高知ファイティングドッグス、今季はNPB二軍との交流戦が複数組まれています。この日は日本トーター野球場で阪神タイガース二軍と対戦、ドッグス卒業生の嶋村や高知出身の森木も出場予定です。

『モンゴルと北東アジア研究』第10巻に論文が掲載されました

『モンゴルと北東アジア研究』第10巻に拙稿「ハルハ河になお遠く:日本における「ハルハ河・ノモンハン戦争」への呼称に関するキーワード分析からの検討」が掲載、このほど刊行されました。

一進一退:高知ユナイテッドSC対栃木シティ@春野陸(2025.4.13.)

前節のアウェーで大勝した高知ユナイテッドSC。J3ホーム初勝利の期待は高まりますが、相手は日の出の勢いでJ3上位を走る同期入会の栃木シティ。昨年10月に春野で敗れているだけに、気を引き締めてかからないといけません。

石井大智デー:高知ファイティングドッグス対福岡ソフトバンクホークス三軍@日本トーター(2025.4.6.)

この日はドッグスから阪神タイガースに入団して活躍する石井大智投手の冠試合。阪神中継ぎ陣の一角を担うまでに成長した剛腕に続く選手は現れるか?

2025ホーム白星発進!高知ファイティングドッグス対福岡ソフトバンクホークス三軍@日本トーター(2025.4.5.)

高知ファイティングドッグス、2025年シーズンのホーム開幕戦。新たに日本トーター野球場の名が冠されたホームグラウンドに福岡ソフトバンクホークス三軍を迎えての対戦です。

『アジア動向年報1980-1989:モンゴル編』(バンドル版)の解説を執筆しました

アジア経済研究所から『アジア動向年報』1980年から1989年のバンドル版が公開されました。モンゴル編では当方が冒頭の解説を担当しております。

高知大学地域協働学部設置10周年・大学院地域協働学専攻5周年

2025年4月1日、高知大学地域協働学部は設置10周年、高知大学大学院総合人間科学研究科地域協働学専攻は設置5周年を迎えました。